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肌トラブルの中でも男女年齢関係なく悩むことが多いことといえば、やっぱりニキビではないでしょうか。

一概にニキビといっても、いくつかの種類があり、その理由、原因も多くあります。

しっかりニキビの原因を知った上で正しい治療方法を選ぶことがきれいな肌になる初めの一歩なのです。

感じやすい肌の場合は、敏感な肌だと一括りにする事には無理がありますが、肌に無理をさせず、しかも肌の質に合った化粧品で、お手入れをするということが大事です。

気温や肌の状態によって、肌コンディションが変化しやすいというのも、人より弱い肌の頭が痛いところです。

つける時のお肌の調子に合わせて、抜かりなくスキンケアをするようにしましょう。

美肌と歩くことは全く関係ないように実感されますが、本当は密接関係にあります。

歩くときに姿勢を正しくすると、スムーズに血流がお肌に流れるので、新陳代謝が活動的になり美肌になれますし、高血圧や動脈硬化などの成人病を防ぐことも効果がでています。

アトピーのケースでは、どういったお肌のお手入れが良いのでしょう?ご存知かもしれませんが、アトピーの原因は完全に解き明かされていませんから、これが正しいという肌のお手入れ法や治療法などは残念ながらまだありません。

ただし、アトピーの人は、わずかな刺激や体温上昇で症状が出てしまいますから、基本的にはなるべく刺激を与えないことが一番です。

肌が薄いとされる人の場合、シワが作られやすいようになっていると聞いたことはおありでしょうか。

もし、自分はシワができやすいかも、と疑っている人は肌を見るとある程度わかりますから、少し確認してみましょう。

肌のそこかしこで血管が透けて見えているような人は、薄いタイプだと自覚しておいて良いでしょう。

どうして皮膚が薄いとシワになるかと言いますと肌が充分に水分を蓄えておくことができません。

そのため、肌のハリが失われて、そうすると肌がしぼみ、シワがよります。

肌は、年々薄くなっていくのが普通ですから、いつも肌の様子を気にかけておきましょう。

肌のくすみは、紫外線やターンオーバー周期の乱れによって引き起こされるという説もあります。

そんなお肌の不調を取り除くものに女性の間で人気のアロマオイルがあるでしょう。

特に、ターンオーバーに必要不可欠な新陳代謝の高まりに作用するネロリや、血行の促進に作用するゼラニウムは、肌のくすみ解消にはもってこいです。

マッサージに利用するのはもちろん、スチームを利用する際に、何滴かをたらして使ってみるのもよいかもしれません。

朝起きたときにその日の体調ってわかるものです。

肌も同じこと。

「なんとなく肌の調子が悪い」ということが続いたら、食生活を工夫してみることも大事です。

おいしいけど肌に悪いものはキッパリやめ、肌に良くておいしいものを選べば良いのです。

続けていくとだんだん肌の色つやが戻ってくるのがわかるはずです。

皮膚細胞の再生サイクルが良くなるので、シミやシワの改善にもつながります。

常識的な範囲であればカロリー計算も不要です。

ただ、肌の健康を考えて食べるだけ。

毎日の食事にはアンチエイジングの基礎としての面があると捉えると、積極的に行えるのではないでしょうか。

生活に必須の食事でケアできるのですから、慣れれば大きな利益が得られると思います。

シワ防止のためにも、お化粧をした日は欠かさずクレンジングを行ってください。

これを行わないと、表皮にダメージを与えてしまい、シワの発生する確率が高くなります。

後、洗顔する際は、洗顔料を十分に泡立てて、できるだけ丁寧にく洗顔を行うようにしてください。

乱暴な洗顔や、肌荒れを起こしたりといったことが、シワを作る原因になりますので注意してくださいね。

 

 

美容成分をたくさん含んだ化粧水とか美容液とかを使用すると保水力をアップさせることができます。

スキンケアに使用するには、コラーゲンやヒアルロン酸、アミノ酸などの成分が含まれた化粧品を使用することをおすすめします。

血行を良くすることも大切ですので、ストレッチや半身浴、ウォーキングなども行って、血液の流れそのものを改めてください。

肌荒れ時に化粧するのは、ためらいますよね。

化粧品の説明書きにも肌に異常があるときは使わないでくださいと書いてあることが多いです。

とはいえ、UVカットだけは必ずしておくべきです。

化粧下地や粉おしろい等を軽く付けておいた方が良いです。

そして、なるべく紫外線に当たらない生活を心掛けましょう。

敏感肌なのだからといって、敏感肌用の肌手入れの商品を使えばいいというものでもございません。

お肌の状態は人それぞれで違ってきますので、肌が敏感になっている場合には、ぜひ使用前にパッチテストをやるようにしてください。

それと、肌の水分を損なわないためにも、ジャムウソープで洗顔をすることが重要です。

雑誌の記事で読んで以来、機会があったらぜひやってみたかった、ファスティングダイエットに挑んでみて、嬉しいことに、一気に3キロも体重が減りました。

きれいになりたいという気持ちの強さで、ファスティングのつらい部分も乗り切れたのですが、鏡に映る自分自身を改めてよく見たら、ダイエットで見かけは少しすっきりしましたが、顔のしわが確実に増えています。

しわの急な増加とファスティングがどう関係しているのかわかりませんが、何かあっても別におかしくはない、とも思いますし、今のところはとりあえず、スキンケアを頑張りたいところです。

肌荒れに効果的なスキンケアのやり方のポイントは、洗顔および保湿です。

洗顔に関する注意点ですが、とにかく肌をこすらないことに気をつけるようにして洗顔するようにしてください。

顔にしっかり水分を含ませてから、できるだけしっかりと泡を起こした洗顔料をのせて、泡を使用して洗うようにします。

洗顔料が残留しないように、しっかりすすぐことも重要です。

秋冬になって肌の乾きが酷いため、年齢肌ケア用のジャムウソープに変えました。

案の定年齢肌に特化した商品ですし、価格帯も高い分期待どおりの結果を実感します。

ジャムウソープだけで肌がもっちりと水気を帯びるので、乳液なども薄くのばすのみでいい感じです。

次の日の肌にハリが出て、ファンデーションもきれいにのって大満足なので、これからもジャムウソープを使っていきたいと思います。

 

 

今時は、スマホで時間も日にちもチェックするのが一般的かもしれませんが、まだまだアナログチックな我が家です。

今年もぼちぼち、カレンダーが集まり始めました。

わざわざ家まで届けてくれる会社もあります。

よく行く近所の銀行は「ご自由にお持ちください」と案内があって、セルフで持ち帰るようになっているので、遠慮しながらも2~3つほど持ち帰るのが恒例です。

ただ、家の中のあちこちに飾りたい我が家。

トイレが2か所あって、その中にもそれぞれカレンダーがあると便利だと思っています。

トイレって何かと考え込む時間があるので、予定を立てたりすることもよくあります。

そんな時にカレンダーがあると便利というのが、家族一同の考え方なのです。

さて、そこまで数が足りるかどうか。

足りない時は、やっぱり買わねば不便になってしまいます。

それぞれの部屋、トイレ2箇所、キッチンと数を数えると、だいたい12もあれば足りる計算です。

ただ、今年は出足がイマイチなので、やはり買わねばならないのかもしれません。

そんな時には、100円均一に駆け込む予定でいます。

カレンダーは、やっぱり無くてはならないもの。

でも、最後は不要物となり捨てられてしまう運命なので、お金をたくさん掛けるのは心外。

そんな時の頼みの綱である100円均一は、驚くほどの種類のカレンダーが売られています。

すっごく可愛い猫や、カラフルでPOPなセンスの良いカレンダーも100円。

助かりますねえ。

これだったら渋過ぎるほどの銀行のカレンダーよりも、ずっと感じがいいかも。

ただねえ、解ってはいるけれど、タダという魅力に負けてしまうのも毎年のことなのです。

 

 

先日、息子を幼稚園に送って自分も仕事に向かう途中のコンビニに寄ろうと思い近づいて行くと…

女の子がコンビニの前に設置してあるベンチの横にしゃがみこんで大きな声で『わあわあ』と泣いています。

『どうしたのかな?大丈夫かな?』と思ってチラっと見ると女の子は多分私の息子と同じ4歳か5歳くらいでしょうか?

涙を流しています。保護者はいないのかな?と思っていたら女の子はベンチに座っている、ちょっとふくよかな若い女性を見上げています…多分母親なのでしょう。

その母親は子供が泣いているにも関わらずスマホに夢中でした。

多分手つきからラインかメールでもして誰かと会話でもしているようでした。

女の子が泣いて服を引っ張っても全く無視です。

私も仕事に行かなければいけないので、とりあえず買い物をしに店に入って行きました。

その間もコンビニに入ってくる客は、その母娘をチラチラ気にしていますが母親は一向に気にしていないようでした…。

買い物を終えて店を出てきても女の子は、まだ泣いていました…。

女の子がひと際大きな声で泣いた時でした…

その声を聞いた母親が『うるさい!!!』と女の子を怒鳴りつけたのです。

これには私もビクっとしてしまいました。駐車場にいた他の人もビックリしていましたが、その母親はまだスマホをしています…

女の子に声を掛けてあげたい気持ちはあったのですが、怖くなって声を掛けてあげれませんでした…

仕事にも行かなければいけないから…怖いから…と声を掛けてあげれなかった自分が情けないと後悔真っ最中です…(泣)